2010年01月13日

2ちゃんねらーは頭が硬い世間知らずなサルPart2

2ちゃんねらーは何度も言うが頭の硬い世間知らずであり、紋付袴を着たちょんまげを付けたサルである。つまり古い物事しか考える知性がないサルである。

また私が日本語で述べているのに、彼らは日本語が分からないのだ。日本人なのに日本語を解することができない。外国人でも少々日本語がわかるのに、日本人なのに日本語が分からないのだ日本民族の恥だ。

渋谷の女子高生がコスプレをして、新しいトレンドが生まれるのにサルはそれを理解しない。だから私は芸能界とかファッション業界・マスコミ・そして渋谷の女子中高生にコスプレとか日本のアニメを仕掛けて、大ブームを人工的に仕掛ければはっきり証明できると述べた。

渋谷の女子高生にコスプレを仕掛けてコスプレの聖地渋谷が確立すればディズニーとかサンリオを持つのではなく、リボーンとかヘタリア・黒執事・ラッキードッグなどを持つようになる。

頭の硬いサルは世間を見ないし、古い物事で考えるから悪口を言う。2ちゃんねらーは私をロボットにする気なんだ。2ちゃんねらーの脳味噌を溶かさないといかん。めろんの実名とか居住地(住所までは出していないが)をさらしたりするなどのネットいじめも平然とするサルの脳味噌をえぐり、心臓と肝・脳味噌を刺身にして食べたい(冗談だが、そこまでむかついている)。

Japan Coolと呼ばれている日本のオタク文化は渋谷の女子高生を中心に日本人の一般世間ではキモイと軽蔑している。それらを彼女たちの仕掛けてマスコミを煽れば日本のオタク文化はイケてると扱うようになる。日本人だけが日本のカルチャーを蔑ろにしている。自国の文化にプライドを持たない民族である。世界であんなに日本の文化がすばらしいのにも関わらずだ。渋谷の女子高生が日本にアニメに触れて日本のキャラクターに興味を示せばディズニーとかサンリオなんかよりもリボーンとかヘタリア・黒執事・ラッキードッグ・テニプリなどに関心を煽っていけば簡単に分かるはず。私は渋谷の女子高生とか芸能界・ファッション業界などの頭の柔らかい業界人にコスプレを仕掛けるビジネスを立ち上げたい。渋谷の女子高生がコスプレをはじめて一大ファッショントレンドになればトップダウンで浸透するのを見たい。渋谷センター街とか109周辺にテニプリとかリボーン・銀魂・ブリーチ・ヘタリアなどの男装コスプレがあふれかえり、コスプレに対する世間の目が変わることではっきり証明する。これまでの風俗とかエロなどが排除され、渋谷の女子中高生のお洒落着として扱われることで世間の目は変わる。簡単に言えばイマドキのギャル層にもコスプレが浸透すれば世間・一般大衆にもコスプレが浸透して、コスプレが大衆化すればいい。渋谷の女子高生を起爆剤にすれば一気にコスプレは大衆化され、オタク文化が日常のカルチャーになってゆくのだ。坂本龍馬の如く日本のオタク文化の夜明けとなる。


Posted by 日向(ひむか)めろん at 07:58